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第7話 ~その3
- 2010/07/12(Mon) -
ゴヌクからテソンがいると聞いて、シン女史からもらった高価な服を着てヘシン社屋にやってくる。
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そこでゴヌクに会い、テソンはもう出て行っていないことを聞き、食事に誘われる。
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テソンがいないことに腹を立てたジェインに、ゴヌクは自分で出て行ったのだからどうしようもないと言う。
ジェインはテソンがいなくてガラスの仮面が手に入らないことに更に怒りをゴヌクにぶつけてその場を去る。
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ジェインがトイレで服を着替えているところにゴヌクから電話がはいり、ゴヌクは駐車場で待っているという。怒りが収まらないまま駐車場に向かうと、そこにテソンがいて一緒にお茶をすることになる。
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2人を遠くから見て、そっとその場を去るゴヌク。
(偶然テソンがいたのか、意図的にゴヌクがジェインを駐車場に呼んだのか・・・?)
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ジェインは喫茶店でテソンにガラスの仮面の交渉をする。
単に母親を困らせるために仮面を横取りしたテソンに対して、仕事上、仮面が必要なジェインは必死。
結局、仮面をもらうことはできず、ジェインは名刺を渡して連絡を待つことにする。

ジェインはシン女史にもらった高価は服を、自分が買ったもので、なおかつ一度着用したにもかかわらず新品だと嘘をついて返品して代金をもらう。



ゴヌクはコンビニでウォニンにアイスを買ってこいとお金を渡す。
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ウォニンは「ちょっとは稼いだみたいだね」と言って行きかけると、ゴヌクは小さなマスコット(携帯ストラップ)をあげる。
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日本で買ったお土産でそれを見てウォニンは完全に趣味が同じことと驚く。(ジェインもまったく同じものを日本で買ってきて持っているのだろう)。
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そこでウォニンはゴヌクに恋人はいるのか? お金は儲けているか? 家はあるのか?と聞き、何かを企んでいる様子。
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ウォニンを別れて歩いていると、ジェインからのメイルが入る。
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ガラスの仮面が手に入りそうだという喜びのメイル。そしてまた自分の周りをうろついたら殺してやるわよ、と。
それを見て嬉しそうなゴヌク。
そのゴヌクの脇を車で通るジェイン。
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ジェインはテソンからガラスの仮面を手に入れ、シン女史に届ける。シン女史が仮面の入っている箱を開けると、中には仮面ではなくテソンが仮面をかぶってふざけている写真が。
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激怒するシン女史。
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そこにテソンが現れて、怒る女史に反抗して仮面を壁にぶつけて叩き割ってしまう。
ジェインはテソンに大事な芸術である仮面を壊したことを怒ると、逆切れした女史はテソンでなくジェインの頬をなぐり、ひどく叱る。
仮面など10個やそこら、壊しても問題ではなく金でいくらでも買える。家族の問題に首をつっこむな、と。
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ドアの外でゴヌクは様子を伺う。
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傷心のジェインは社屋を飛び出し、フラフラと歩いている。車にはねられそうになりゴヌクに助けられる。
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ゴヌクはジェインに言う。「俺をホン・テソンだと思って、俺に怒りをぶつけろ。初めて会ったときのように。どうせ本物のテソンには何も言えないだろう」
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ジェインはその通りに、ゴヌクにテソンへの怒りをぶつける。
「テソンとなんとか上手にやって行きたかったのに、仮面もテソンから女史に返させたかったのに・・・あんたのような男に気を許すとどうなるかよくわかった・・・」と。
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泣き出すジェインにゴヌクは思わず・・・。
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車で通りかかったテソンがその場を目撃・・・。
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いろんなキスの形が見れてゴヌクのモッチンナムジャぶり、大炸裂~
しかし刑事の捜査がだんだん恐ろしいことになってきてますね。
原因はどうあれ、直接ゴヌクが突き落としたわけじゃないのに、完全に疑われている・・・。
ドラマの本筋はヘシンへの復讐だと思っていましたが、結末に向かって本線は事件捜査となる気がします。
(少なくとも結末の直接原因はこの事件かと・・・)
まあ、どうなるか予想のつかない韓国ドラマ。
毎週楽しみなんだけれど、先をあれこれ想像していると眠れぬ日々が・・・
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第7話 ~その2
- 2010/07/10(Sat) -
バイクでホン家にやってきたゴヌク。
門前で会長と出くわし「ただいま」と挨拶をする。
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屋敷の門。
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忘れようとしても忘れられない・・・。
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無理矢理に追い出された門。
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居間に通され会長がテソンの処遇について話しかける。
ゴヌクはテソンは思いのほか、しっかりしていて頭も良いから、何か事業を任せてはどうかと答える。
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そしてシン女史が現れ、ごろつきみたいな男をむやみに家にいれてほしくない、と言う。
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シン女史と一緒に入ってきたジェインは、ゴヌクがテソンと一緒に来たのではないことを知りちょっと不機嫌になる。
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庭に出たゴヌクは離れの家屋に入って行く。
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静かに2階に上がり・・・。
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子供時代の回想。
おもちゃに囲まれた贅沢な部屋で遊ぶ。
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そしてお手伝いさんが、シン女史には内緒で箱の中にしまってあるキャラメルをくれた。
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その箱がそのときのまま・・・
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中のキャラメルもそのまま。ひとつ口に含む・・・。
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美味しい・・・。
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そこへ昔キャラメルをくれてお手伝いさんが入ってきて。
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すみません、と謝り出て行きかけてゴヌクは言う。
「ここに住んでいた子供を探すようにテソンさんに頼まれています。知っていますか?」
知らないとお手伝いさんは返事をするが、ゴヌクを見て何か気づいた様子。
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ジェインはまたしつこくガラスの仮面のことをシン女史に確認されて、気分が滅入った。
そこにゴヌクが待っていた。。
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バイクで送るから乗れと。そして寒いから自分のジャケットをジェインに着せる。
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スピードを出して疾走するバイクにジェインの気分も晴れる。
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ジェインの家の近所。
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ホン家の豪華さを語り、ジェインは知らない人だというふりをしてくれたことをゴヌクにありがとうと言う。
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ゴヌクはジェインにテソンに会わせてやろうか?と言うと
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ジェインはテソンに会いたいのではなくて、問題はガラスの仮面だと言う。
ギャラリーのオープニングに用意すると約束してしまったから。
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そしてジェインはゴヌクのことを何も知らない、親のこと、好きなこと、夢な何か、どんな人なのかと聞く。
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ゴヌクは目標であるテソンに集中しろ、と話題を変えようとする。
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そしてジェインは家に帰って行く。
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テソンはゴヌクと社屋へ来た。ゴヌクが家族に自分が韓国へ戻った事を話たので機嫌が悪い。
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会長室に入ると、会長のほかにシン女史、テラがいた。
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会長はテソンにロボットのテーマパークのプロジェクトを任せると言う。
シン女史はゴヌクが部屋にいることなじって、出てゆくように命令する。
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会長室から出たところに秘書室長がいて・・・。
この秘書室長に門から追い出されて、そのとき背中に大怪我を負った・・・。
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ゴヌクは罷養された子供のことを秘書室長に聞く。
秘書室長は逆にゴヌクのことを調べたが何も記録がない、と言い返す。
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テソンと別れて一人で帰るゴヌク。
エレベーターを待っているとテラが来る。
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・・・と・・・テラの妄想・・・。
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あ~、私ったら・・・。
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テラのスカーフが落ちて・・・。
拾おうとする手と手が重なり・・・。
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1階に着くと何事もなかったように出てゆくゴヌク。
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(続く)




は~
テラさんの妄想でしたね・・・
もうこんなことを考えちゃうってことは、すでにテラさん、ゴヌクに落ちてます
しかしコマ送りでキャプしましたよ・・・







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第7話 ~その1
- 2010/07/10(Sat) -
2010年7月1日(木) SBS 21:55~

ゴヌク、テソンが一緒に韓国へ帰国。ジェインも帰国した。
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テソンは警察署へ行くという。
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警察署に着き、ゴヌクは調査を依頼している人に調査経過を確認する。
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そしてソニョンの捜査をしている刑事の言葉に振り返る。「チェ・ソニョンの所持品は保管してある」という。
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テソンは刑事から事件の目撃者がいて、テソンのアパートの前でソニョンと言い争いをしていた男は、ホン家の養子となりそのあと放り出された子だということを聞く。
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また刑事はその子はソニョンと同じ孤児院にいたことも話す。
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テソンは自分が養子になる前のことは何も知らないし、ソニョンはただホン・テソンという名前が好きだと言っていたことを話す。
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それを聞いているゴヌクは険しい表情で・・・。
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ソニョンを回想する。
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ゴヌクの部屋でのこと。
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ソニョンが食事の用意をしている。ゴヌクはヘシングループ関連の書類を集めている。
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「久しぶりに会ったのにどうしてそんなに仕事を一生懸命やってるの?」とソニョンは言いながら、ゴヌクは机の上にあるテソンの写真を見つける。
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ゴヌクが「ヌナの作ってくれる食事、ずいぶん食べてなかったな。さあ、食べよう」と食べ始めると・・・。
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ソニョン「テソン!」
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ゴヌク「もうゴヌクと呼んでよ」
ソニョン「この人は私が付き合っている人よ」
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テソンは刑事に話す
「ソニョンはいつも日記をつけていました。それを財布のように持ち歩いていました。」
そしてテソンとゴヌクは出てゆくが、そのときソニョンとゴヌクの言い争いを目撃した男が通りがかり、ゴヌクの後ろ姿を不審そうに見つめる。
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テソンは自分が初めてホン家に連れてこられてきたときのことを回想する。
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そしてテソンが「テソン」と言うと、それに思わず返事をしてしまうゴヌク。
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テソンはゴヌクに自分ではないホン・テソンという男を探すように命じる。
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そしてテソンは「どうしてソニョンがその男に会っていたのか?テソンという名前が好きだったのはそいつのことだったのか?」と言う。
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滞納していた家賃2ケ月分をやっと払って預金の残高の少なさにため息をつく。
そこにシン女史が来て、高価な洋服をくれると言う。そしてガラスの仮面を用意できているかしつこく確認してくる。実はテソンに仮面を横取りされて、とてもあせっているジェイン。
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テソンのアパートに帰ってきたテソンとゴヌク。
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ゴヌクはガラスの仮面を見つめながら「韓国に戻ってきた理由はガラスの仮面のためだと思っていました」My Pictures032

テソン「家中の女性物の服とか化粧品とか全部始末してくれ」
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ゴヌク「彼女を愛しいなかったのですか?」
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ゴヌク「愛していたのなら、思い出として何か1つは残しておくべきだと・・・」
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それでもテソンは全部捨てるように命じて、外に出かけてしまう。
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ソニョンの服・・・
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ソニョンの化粧品・・・
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すべてひとつにまとめて・・・。
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テソンとソニョン、ふたりで写った写真を見つめ・・・。
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ソニョンの回想。
ソニョン「私はこの人を愛しているから、止めて!止めてちょうだい!」
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写真を握りつぶして捨てて・・・。
たとえゴミ箱に捨てても、思い出は消えるわけじゃない。
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テソンはソニョンの納骨堂へ。
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テソン「全部俺のせいだ。でもお前の死にその男が関係あるとしたら許さない」
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ゴヌク「ヌナ、ごめん。俺はやめない。ヘシングループのやつらに思い知らせてやるんだ。そして全てが終わったとき、俺は罰を受けるよ。見守っていてくれ、ヌナ。」
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ジェインがゴヌクに電話をすると、ゴヌクがホン家に行くという。
テソンも一緒に来ると信じてホン家に行くことにする。ガラスの仮面を取り戻すために。
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ソニョンの日記は家中になかった。
そして刑事はテソンに同行してきた秘書(ゴヌク)の存在が気になっている。
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(続く)




ソニョンはゴヌクの部屋に来て、ご飯を作ってくれる場面。
すご~く好きだけど、でも切なくて胸が苦しくなります・・・。
本当のヌナのように面倒を見てくれていたんですね。

更新がかなり遅れました・・・
自分で全部キャプしないと気がすまなくて
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