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第11話 ~その1
- 2010/08/05(Thu) -
2010年7月14日(木) SBS 21:55~

廊下でゴヌクはジェインの肩にもたれて眠ってしまう。
My Pictures001

呼び出されたジェインはゴヌクの頭をそっと壁にもたせてその場を去る。
My Pictures002

ゴヌクはひと晩中、テラの看病をしていたため、眠ってしまった。
My Pictures003



そこに刑事のクァク班長がやってきて、ゴヌクに声をかける。
班長は3月7日夜は日韓のサッカー試合を覚えているかと聞く。
My Pictures004

ゴヌクはアクションスクールの仲間を見ていた、そして自分はスタントマンをしていたと答える。
また班長はスタントマンだったのなら、背中に傷などないか?と聞く。
My Pictures006

ゴヌクは傷などない、と笑顔で答えてその場を去る。
班長は目撃証言により、ソニョンが転落の直前に会っていた男がゴヌクであることを調査していた。
My Pictures007

ジェインは物陰でその様子を聞いていた。
My Pictures008



ジェインはギャラリーに戻ると待っていたテソンに腕を掴まれる。
テソンは絵について語るジェインの手を握り締める。
My Pictures009



オフィスでゴヌクはクァク班長の言葉を思い出す。
My Pictures010

3月7日のサッカーの試合・・・そして背中の傷のこと。
My Pictures011



モネはテラに別荘でゴヌクと夜通し一緒にいたことを問い詰める。
そしてテラの夫が帰宅し、モネが帰ったあとにモネが付き合っている男のことをテラに聞く。
My Pictures013



ゴヌクは車の接触事故をけしかけた男と料亭で会う。
My Pictures014

そしてその男に「ヘシングループのホン・テギョン理事がてがけているIT会社のために、高いリスクの投資にはまって破産した人がいる」という話をする。
My Pictures015

男はその話を聞き、あわてて料亭を出てゆく。
My Pictures016

料亭を出たゴヌクは、調査を依頼している人に会っていた男が「テギョン相手に危険な株取引を続けるか、展開を見守ろう」と話す。
My Pictures017

My Pictures018

そして男はテギョンに会うと、テギョンはすぐに口座に資金を投資するように話す。そして巨額の見返りを支払うことを約束する。
My Pictures019



ギャラリーでジェインの元彼とジヨンの会話をテソンが立ち聞きしてしまう。
ジェインは御曹司をものにするためにかなり頑張っている、という話。
My Pictures020



テギョンはホン会長に勝手に大金を流用したこと、そしてこれから取調べを受けることになったため怒鳴られる。
ゴヌクはオフィスでPCゲームをしている。
社員達はニュース記事を見て、テギョン理事が問題を起こした事を知る。
My Pictures022

廊下でテギョンは投資家の男が行方不明になったことをどこかに電話をしている。
それを眺めるゴヌク。
My Pictures023

そしてゴヌクはチャン監督に電話をして、刑事が来たときの対処を頼んでおく。
My Pictures024

チャン監督は快く引き受ける。
My Pictures025

ロビーでゴヌクはテラとすれ違う。
テラは静かなところで話がしたいと言う。
My Pictures026



ゴヌクはテラを試写室に連れて行く。
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ゴヌク「俺は扉の開け方を知っているんだ。ここは俺達ふたりだけだ。誰も見ていないし、聞いてもいないし、誰もいない。」
テラ「モネが私達の会話を聞いていたようなの。私達の間にあったことも知っているようだわ」
My Pictures029

ゴヌクは何も答えずテラを見つめる。
My Pictures030

テラが自分の話に答えて、と言ってもゴヌクはじっと見つめるだけ。
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ゴヌクは「俺に任せてくれ、彼女に会ってうまく話しをするよ」と言ったとき、誰かが扉が開いていることに気づいて、入ってくる。
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柱の影にじっと隠れる二人。
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やがて男は電気を消して扉を閉めて行く。
再び電気をつけて出ようとすると、扉は外からカギをかけられていた。
My Pictures033

テラ「扉の開け方を知っているって言ったでしょう?」
ゴヌク「外からのは知っているけど、中からの開け方は知らないんだ」と笑って言う。
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テラも笑うとゴヌクはテラを抱きしめる。
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チャン監督のところへクァク班長達がやってきて、3月7日のことを聞く。
監督はゴヌクも一緒にサッカーを見ていたと答える。
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またゴヌクの背中の傷のことも聞かれて、そんなものは見たことがないと答える。
しかし頭の悪い後輩のひとりは、班長の誘導的な質問をされて、ゴヌクの背中に傷があることがバレてしまう。
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試写室に閉じ込められたゴヌクとテラは、客席に座る。
My Pictures040

ゴヌクはテラに「スクリーンに人生で一番印象的だったことが上映されていると、目を閉じて想像してみるんだ」と言う。
My Pictures041

テラは目を閉じて、中学生のとき、一度だけ友達と一緒に映画を観に行ったことがあると話はじめる。
とても感動し、心が高まって熱にうなされているような気持ちだったと。
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ゴヌクはテラのあごに手を添えて・・・。
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テソンはジェインを待ち伏せして、高級ブランド店でバッグを買ってあげようとするが断られる。
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寄り添うゴヌクとテラ。
My Pictures053

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やがてテラが呼んだ運転手が扉を開けて、ふたりは外に出る。
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テラは運転手に必死で、ゴヌクとは何もなかったと言い訳する。
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テラが車に乗ったあと、ゴヌクは後ろからクァク班長に「ホン・テソン!」と呼ばれる。
My Pictures057

一瞬立ち止まったゴヌクが、また歩き出すともう一度「ホン・テソン!」と。
My Pictures058

ゴヌク「ホン理事はもうお帰りになりました」
班長「子供の頃の名前を覚えていないのか?たくさんの名前をもっているな、シム・ゴヌク。ホン・テソン、いやチェ・テソン」
My Pictures059

そして班長はソニョンが死んだ日のアリバイが嘘であること、目撃者がいることなどから、署に来るように要請する。
My Pictures060



テソンはジェインをホテルに連れて行き、一緒に寝ようと誘う。
ジェインは開き直って服を脱ごうとするが、結局は何もなく出てゆく。
My Pictures061




(続く)

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第10話 ~その2
- 2010/07/31(Sat) -
ジェインがゴヌクのあとをつけて部屋をつきとめた。それはジェインの家のすぐ近くだった。
My Pictures048

ジェインは部屋の中に入ってゆく。
着替えようとしたゴヌクは・・・。
My Pictures045

あわててシャツを着なおす。
My Pictures045a

My Pictures046

勝手に入ったにも関わらず、以前に他の人の部屋で洗濯をさせたことを怒るジェイン。
そしてそこが写真スタジオとして使われていたことをゴヌクから聞き出すと、自分に何を隠しているのか?金持ちなのか?財閥の隠し子なのか?などど怒りをぶつける。
My Pictures050

自分を騙していたと言い張るジェインにゴヌクも言い返す。
My Pictures050b

「俺が誰であろうと、どこに住んでいようと、君は一度も俺に関心を持ったことなんかなかった。君には何の関係があるのか?」と。
My Pictures049

「あんたは私には関心のないどうでもいい人間よ」と切れたジェインは、部屋を出て行こうと玄関に向かう。
My Pictures055

My Pictures056

ジェインはふとツーショット写真とゴヌクの靴を見て戻って来る。
My Pictures053

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そして結局、ゴヌクのために料理を始める。
My Pictures056a

ジェイン「家庭料理が食べたいって言ってたでしょ?」
My Pictures057

ゴヌク「俺を信用するのか?」
My Pictures058

ジェイン「どうやって信用するのよ?いつも嘘をついているのに」
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ゴヌク「わかったよ、俺のような奴を絶対に信用するな」
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ジェイン「信用するわよ。さあ手を洗ってきて」
手を洗って、ついでにシャツを着替えているところに、また勝手に洗面所に入ってくるジェイン。
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ゴヌクの背中の傷を見てしまう。
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驚くジェインにゴヌクは「男の裸を見るのは初めてなのか?」
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やがてゴヌクはジェインの手料理を嬉しそうに食べ始める。
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ジェインは傷のことを聞く。
「痛かったでしょう?何があったの?手術をしたの?」
My Pictures065

ゴヌク「そのときは痛かったけどもう痛くないさ。」
My Pictures066

食べ始めた途端にジェインにテソンから電話としつこくメイルは入る。
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ジェインは妹からの緊急メイルだと嘘をついてゴヌクを残して部屋を出てゆく。
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ゴヌクに手料理を作ったばかりのジェインは、そのあとすぐテソンの誘いでレストランに行って食事をする。
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1人残ったゴヌクは片付けをしながらジェインの残した食事を見る。
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涙をこぼしながらジェインの残した食事を食べる。
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ゴヌクは調査員に株価操作を証明するデータを公表するように依頼する。
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そしてテラからモネの行方を尋ねる電話を受ける。
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その直後、モネからヤンピョンの別荘にいるという連絡を受けてそれをテラに伝える。
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そしてゴヌクも別荘に向かう。
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別荘ではゴヌクとテラの関係を知ったモネが、ヤケ酒を飲んで酔いつぶれていた。
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ゴヌクは運転手にモネを家に連れ帰らせ、テラが来るのを待つ。
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遅れて到着したテラは、どうしてここにいるのか?と聞く。
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ゴヌクは「あなたを待っていた」と。
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テラはすぐに帰ろうとするがゴヌクの胸に倒れ掛かる。
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そしてゴヌクはテラを抱きかかえてソファーに寝かせる。
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高熱を出していたテラを一晩中看病するゴヌク。
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翌朝、ゴヌクはテラのために飲み物を作る。
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テラの額に手をあてて熱が下がったことを確かめる。
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2人は別荘を出る。
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途中、ゴヌクは車を停めるとテラはゴヌクに言う。
「あの日のことは間違えではなかったわ、あの瞬間は・・・」
そしてゴヌクはテラの手を握る。
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そしてテラはゴヌクの肩に自らもたれかかる。
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テラを送ってそのままゴヌクは出勤する。
そして電話で調査員からニュースが出たことを聞き、パソコンで記事を確認する。
Hグループの大物の息子、株価操作で起訴。
My Pictures095



記事を知ったホン会長に呼ばれた長男テギョンは、秘書室長に何者かがニュースを流していることを知り、それを阻止するように指示する。

廊下に座って居眠りをするゴヌク。
My Pictures095a

そこに通りかかったジェインをゴヌクは横に座らせる。
ジェイン「夕べは寝てなかったの?」
ゴヌク「疲れて目を閉じていただけだ」
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ジェイン「何をしていたの?」
ゴヌク「仕事だ」
ジェイン「ふたつ、仕事をしているの?」
ゴヌクはフっと笑うと、ジェインの肩にもたれかかる。
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ゴヌク「ちょっとの間だけこうしていてくれ」
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ジェイン「誰かに見られたらどうするの?」
ゴヌク「ホンテソンは出かけている。ちょっとだけだ」
My Pictures100

ゴヌクは眠りこんでしまう。
そんなゴヌクにジェインは「昨日はゴメン。また今度、一緒に食事をしようね」
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はたから見ると完全に二股状態のジェイン。
2人の良い男の間で揺れ動く気持ちもよくわかります・・・が、がそれを気づいていながらも何も言わない良い男2人。
ジェインがうらやましい限り

しかし勝手に1人暮らしの男の部屋に入って行く果敢なジェイン。
それだけゴヌクには興味津々なんでしょうか。
テソンの部屋でも勝手にシャツを借りて着替えちゃうし

そして1人で泣きながらジェインの作った料理を食べるゴヌク・・・泣けます


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第10話 ~その1
- 2010/07/29(Thu) -
2010年7月13日(水) SBS 21:55~

ジェインはソニョンの転落現場で酔いつぶれてしまったテソンを迎えにきてテソンの部屋まで運び込む。
そこでスカートにジュースをこぼしてしまい、勝手にテソンのシャツに着替える。
テソンは「自分に近づくと傷つくだけだから近寄るな」とシャツと靴下のままジェインを追い出す。
My Pictures001

追い出されたジェインは、マンションのロビーから電話を借りてゴヌクに電話をする。
My Pictures005

その電話を受けて・・・
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一目散にジェインのもとに飛び出して行くゴヌク。
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駆けつけたゴヌクは無言でジェインの腰に自分のジャケットを巻いてあげる。
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そして自分の靴を脱いで、ジェインに履かせてあげる。
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そのままジェインの手を引いて歩きだす。
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ゴヌクは裸足のまま・・・。
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洋服屋に行き、服と靴を買ってあげる。
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着ていたシャツは店員に捨てるように言う。
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そして食事をさせるゴヌク。
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何も言わず(ありがとうの一言もなく)食事もしようとしないジェインに向かって、ゴヌクは「もうこんなことはやめて、食べて元気をだせ」と言う。
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テソンはジェインを追い出してしまったことを思い出し、後悔する。
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テラはゴヌクとのことを思い出す。
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オフィスでテラがテソンの用事があって来る。
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咳をするテラをゴヌクが心配するが、関係ないとテラはつっぱねる。
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同僚にチーフからの帰ってよいという伝言を伝え、オフィスにはテラと2人だけになる。
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テラは話があると言う。
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不在のテソンの個室に2人で入る。
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テラは言う。
「モネは真剣にハーモニカの練習をしている。ゴヌクのために。そんなモネを本気で愛していないのなら離れなさい」
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ゴヌクは「モネのことではなく、自分のことを話してほしい。あなたの気持ちはどうなのか?家族のことを考えて自分を押し殺さないで、自分のことを考えてほしい」と。
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そこにモネが花かごを持ってゴヌクを尋ねてくる。
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テラの「一瞬でもあなたに心を動かして、あの日したことは間違えだった」という言葉を聞いてしまうモネ。
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「二度と会いたくない」と言い残してテラは出てゆく。
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ゴヌクはモネがデスクに置いた花に添えてあるカードを読んで、それをデスクに投げて退出する。
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モネは机の下に隠れて、一部始終を見て聞いてしまった。
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ジェインはゴヌクに手料理を作ってあげようとゴヌクの部屋に来ていると電話をする。
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しかしジェインが来たのはチャン監督の部屋。
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ゴヌクは監督に相手をしてもらうように頼んで、すぐに駆けつけようとする。
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監督は可愛い子が来たため、舞い上がりながらつまらないおしゃべりをする。
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ジェインはゴヌクにメールをする。
「部屋が汚いから、外で食事をしましょう。私の家の近くまで来て」
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ジェインの家に向かうゴヌク。
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近くまで来たら、ジェインから電話があり、急用ができたからまた今度、と。
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仕方なくゴヌクは引き返す。
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ジェインはゴヌクを見つけてあとをつけて、ゴヌクの部屋をつきとめる。
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(続く)
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第9話 ~その3
- 2010/07/22(Thu) -
朝7時に目覚ましが鳴る。
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眠そうに起きるゴヌク。
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駐車場で誰かの車を待つ。
そして相手の車にわざと接触・・・。
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即座に謝り、バンパー交換のため、そのまま修理工場へ向かう。
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相手の男は投資会社のカン・ヨンチョルという。
My Pictures094

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ゴヌクは高級車を代車として使ってもらうようにする。
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カンは喜ぶ。
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会社のエレベーターでゴヌクとテラ。
ゴヌクはテラに接近し・・・。
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動揺するテラに向かって
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「今日からヘシンで働く事になったんです。よろしく、テラ理事」とゴヌク。
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ジェインが入社を知り、ゴヌクにおめでとうと言う。
そしてゴヌクはテソンが毎日通っている高級スポーツジムの会員券を渡す。
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シン女史の部屋に刑事2人が事情徴集に来ている。
ソニョンの死亡事故の容疑者にあがっている罷養された子について刑事が尋ねても、死んだと思っていたし何も知らない、と言い張りヒステリーを起こす。
ジェインは影でそれを聞いている。
そしてシン女史は家政婦に昔の子供のことを調べるように命令し、家政婦はゴヌクのことを思い浮かべる。
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ゴヌクは自分のデスクに案内され、同僚に挨拶をする。
そしてすぐ前にあるテソンの個室に入り、テソンの回転椅子に座りくつろいでいる。
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そこにテソンが入ってくる。
あわてて出てゆこうとするゴヌクに、テソンは「新しい仕事についても、俺を朝、迎えに来い」と命令する。
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そしてロボットのおもちゃを取り出し、ロボットテーマパークのコンセプトにしようか・・・」と言う。
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それを見て、幼い頃にロボットで遊んだことを思い出す。
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ジェインはゴヌクにもらった会員券でスポーツジムに行き、テソンに近づく。
足を捻挫してテソンに病院に連れて行かれ、家まで送る。
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ゴヌクは朝会った投資会社のカンについて、情報を得る。
彼はヘシンの長男テギュンが内緒で投資している先の担当者。
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偶然を装ってカンに近づき、投資のことで話をしたい旨を伝える。
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自宅に戻るとジェインからお礼の電話がくる。
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情報を送ってくる男との電話。
投資家とは話をしてあとは進展を待つのみで、長男テギュンが海外から帰宅した頃に届くよう株関係の書類を送るように指示をする。
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ホン家。
長男テギュンが帰国し家族が揃った。
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そこにゴヌクが居ることにシン女史がヒステリーを起こすと、モネが自分の恋人として居るのだと言う。
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またシン女史はテソンをなじる。
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そこにゴヌクが手配した書類が宅配で届く。
テギュンはあわてて自分があづかると言って引き取る。
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ゴヌク、モネ、ソダムが庭で遊んでいるところをテラが見ている。
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モネとソダムが家に入り、2人だけになる。
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テラはゴヌクに「あの日のことは間違えだったから忘れてほしい」と言う。
ゴヌクはテラの手を掴んで本当の気持ちを知りたいと返す。
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ゴヌクの手を振り切ると、ゴヌクは帰って行く。
それを家政婦が見ていた。
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ウォニンが好きな高校生を見つめているところに・・・。
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テソンの住んでいたマンションの警備員から電話が来る。
ソニョンが落ちた場所で、テソンが酔いつぶれているという。
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ゴヌクはジェインに電話をしてテソンを迎えに行くように話す。
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急いで着替えてテソンを迎えに行ったジェイン。
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車を走らせようとしたとき、2人の刑事に呼び止められる。
ソニョンの事故当時、車で男を引きそうになり、その男は背が高くて黒い服、背中に大きな傷跡があったことを話す。
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ゴヌクの背中には大きな傷跡・・・。
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寝起きのゴヌク・・・めちゃカワイイ~
ウォニンと話しているときもおもしろいアジョッシで良いな~



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第9話 ~その2
- 2010/07/22(Thu) -
ストッキングがデンセンしているため、控え室で履き替えるテラ。
ソファーに座っていたテソンに扮したゴヌクが起き上がるが、テソンだと思っているテラはそのまま履き替えを続ける。
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ゴヌクは仮面をつけたまま、さきほどと同じ手話を始める。
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モネがゴヌクに電話をかけ、ゴヌクの携帯が鳴る。
その呼出音が聞こえたモネが部屋に入ってきて、ゴヌクはすばやくテラと物陰に隠れる。
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室内に誰もいないと思ったモネは出てゆく。
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モネはゴヌク、夫はテラを探すため2人で部屋の周りを探す。
そこにテラが部屋から出てくる。
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あとからゴヌクが仮面をつけて出てきて、モネと夫はテソンだと信じ込み、無事切り抜ける。
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会場に戻ったゴヌクはジェインに話しかけられるが、テソンでないことをばらす。
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そして自分の服を着ているのがテソンだから、楽しんで話してこい、と言う。
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ゴヌクの服を着たテソンにジェインは一方的に話しかける。
テソンの家族の境遇を考えると、かわいそうな人で辛いのだろう。だから食事をしたかとか、気になるし言ってあげたい・・・と。
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テソンとゴヌクでシン女史が何か怒っているということを話す。
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そして「ジェインはお前のことは好きじゃない」とご機嫌でゴヌクに言う。My Pictures072



ジェインはひとりでパーティの後片付けをしているところに、ゴヌクが手伝いにくる。
そして疲れた二人は座りこむ。
ゴヌク「お前も大人になったな。コーヒーをかけた頃は頼りにならなかったのに」
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ジェイン「ホン・テソンって何か好きなの?」
ゴヌク「どうして俺が知ってる?」
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ゴヌク「何か好きかじゃなくて、ヤツにお前の好きなものを好きになるようにさせるんだ」
ジェイン「あんたがホン・テソンだったら何がほしい?」

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ゴヌク「家庭料理・・・」
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ジェイン「彼には専門のシェフがいるからそんなもの、欲しがると思う?家庭料理?あんたが欲しいものじゃないの」
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My Pictures080




(続く)
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